スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


【担当者より】撃投blog改め、「撃投サイト」に!

今日から撃投blogが少しだけかっこよくなりました(o^・^o)
その名もシンプルに、撃投サイト http://www.gekito.com/
こうなれたのも、日頃blogを閲覧したり、レポートをくださる皆様のお陰だと思っています。

撃投サイトになって、見た目が少々シャレても
大切なのはあくまでも「中身の濃さ」
そこが本質です。

今後も、撃投の世界観を皆様と共有できたらこれほど嬉しいことはありません。
このblogが皆様とともに作り上げていく場所だと言う気持ちはまったく変わりません。

今後ともよろしくお願いいたします

担当者:吉成秀人 

※撃投BLOGは、撃投サイト内のNEW撃投BLOGへ移行いたします。
http://www.gekito.com/blog/
お気に入り登録、ブックマークよろしくお願いいたします。

北海道南部での青物狙い

●釣行日   :2015年9月8日
●釣行エリア :北海道 道央日本海堤防
撃投モニター 千葉栄治

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグ 105g グリーンゴールド 撃投レベル100gブルピン
●使用フック/サイズ:ジガ―ミディアムロック 7/0
●魚種/全長(cm)   :ハマチ 65cm
●タックル    :
ロッド MUTHOS Accura 100HH
リール ツインパワーsw12000HG
ライン 撃投PE フラッシュ 4号
リーダー ナイロン80lb


北海道も朝晩は涼しいを通りこして肌寒くなってきました。
今年の秋は早く長そうです。

今年はコンスタントにハマチ、メジロクラスが釣れてくれる状況が続いています。この日は北海道南部での青物狙い。

港の出入り口となるところにマズメに周ってくるであろう青物を狙って出かけました。ヒットゾーンが近い事もあり、最初は撃投ジグレベル100gでスタート。レベルのフォールでのフラッシングをいかすべく、ゆったりとしたワンピッチジャークで探ります。
5投程して反応がないことから、撃投ジグ105gにチェンジ。
ボトムからのジャカジャカ巻きでアピールし、ソフトで小さなワンピッチで誘います。

潮が動き始め、港の中から外へ向かってはっきりとした流れを感じ始めた3投目、ファーストフォール後のジャカジャカ巻きのところでジグに違和感。
これは魚がついていると確信し、焦らずいつも通りのソフトで小さなワンピッチ3回目でバイトしてきました。

引きの強さからさほど大きくないと判断し、余裕を持ってじっくりと魚をコントロールしながらのファイト。テンションをコントロールしながら走る方向と走り方をコントロールできるように練習してみました。
水面に姿を現したのはやはりハマチ大サイズ。水面からちょっと高さがありましたが、タックルに不安ないことからロッドでためて一気にぶち抜き。65cm2.5kgのハマチでした。



こうして魚をコントロールしながらファイトできるのも、堤防ですし森などがないことが分かっていることもありますが、タックルに余裕があり、絶大な信頼がおけるロックの針がかりがあるから。


いつの日かこれまでに経験がない大きなサイズがヒットしても、焦らずコントロールしてファイトができるように、日頃からイメージして経験を積み重ねていきたいものです。




9月13日の「撃投ファンミーティング

残念ながら遠方のため参加できませんが、エキスパートから参考になるお話や日頃の疑問点への解決策が見つけられる良い機会だと思います。是非ともご参加ください。
参加できる神戸近郊の方が羨ましいです(笑)

マグロで有名な見島

●釣行日   :8月29 30
●釣行エリア :山口県 見島
●氏名    :ショアジギ5年生 改め 「G」

●使用ルアー/ジグ :撃投レベル100グラム スローゼブラ
●使用フック/サイズ:自作シワリツイン 6/0
●魚種/全長(cm)   :カンパチ

先月末にマグロで有名な見島にいってきました。

初日は昼過ぎに定期船の「おにようず」で島に到着 その後今回お世話になる民宿の船長さんの迎でそのまま渡礁しました。
上がったのは見島でも一級の日崎です。

渡船で先に釣られていた方が回収された後ポイントにはいり釣行開始です。
時刻は14時過ぎで見た感じあまり潮が効いていないように感じたのでフォールでゆっくり誘おうとレベル100gスローゼブラをフルキャスト
開始2投目で難なく豆ヒラの60あるかないかというサイズをキャッチ
アクションはジグが暴れない程度のジャカジャカ巻きをくわえてからのフォールを絡ませたアクションでヒット

その後もジグを変えても同じようなサイズの豆ヒラがヒットしオールリリース
そして開始から1時間たったところで同行者と立ち位置を変えて一投目で70あるなしのカンパチをヒット



ヒットパターンはレベル100グラムで潮目を跨いでキャストし着底からの棒引きに近いジャカジャカ巻きを入れた後にロッドを下から上に向かってややロングジャーク気味のジャークをいれて2秒の待ちをいれたジャークにヒット(説明が難しい 汗)


二日目も沖磯にでたのですが豆ヒラ三匹という貧果に肩をおとし自分の腕のなさにがっくし(泣)
高いポテンシャルを持つ場所にあがってもやはり最後は釣り人の腕だと痛感しました

楽しく釣りができればそれでいいです!

●釣行日   :9月5、6日
●釣行エリア :山陰地磯ロックショア
●氏名    :気ままなショアジガー

●使用ルアー/ジグ :撃投105150
●使用フック/サイズ:ロック9/0、stx68の3/0、撃投ニープロテクトスパッツ、ゲームベスト3
●魚種/全長(cm)   :釣果なしでごめんなさい

お疲れ様です(^_^;)
久々の2連休なげまくってきました!
予定では初日は地磯、二日目は離島ショアマグロの予定でした!

初日、かなり、アクセスが辛い地磯を、ロッククライミングしながら、ロープで道なき道をおりながらフィールドへ!!
途中膝をぶつけてしまいましたが、撃投スパッツのおかげで、悪くしていた膝をイタメルことはありませんでした!

フィールドへ!到着!
餌師のこのフィールドの主が、一人先行者でいました!
仲良くさせていただいているんで、話しながらとなりで釣り開始!

こういうつながりっていいですよね!
フィールドへのアクセスから、出会いから、全てを大切にしたいすね!
これがロックショアの醍醐味でしょう(^_^;)

まずは撃投105グラムピンクグローに、ロック9/0をセットしてスタート!
投げまくるも、二日目のショアマグロが本命!
まさか夕まずめまでやるとは思ってませんでした(笑)

しかし、ワンバイトだけあったものの、なにもない!
だけど、素晴らしいフィールドなんです!
僕が初ヒラマサを釣った場所!
磯にたてるだけで幸せで。。
16時すぎまで、休憩なしで投げてましたわ(笑)

そして、地獄の帰りの登り坂!
いつきても、何回きても、車にたどりついたとき、フラフラになる!
釣れなくて荷物軽かったら、1日投げた疲れで帰り辛い!
連れて荷物重かったら、嬉しい悲鳴あげながら、きつい(笑)
これからも、釣れても釣れなくても僕にとっては特別な場所です。


そして17時前に車に戻り、餌師の方とまた会おうと約束して、解散!


しかし、まだ一時間はできるんで、エントリーに10分くらいの地磯へ!
そしたら、2投目で多分3キロくらいの青物かな?
油断しててフッキングがあまくゴリマキしてたら、ハズれました。下手くそです(笑)

だけど、これからも、うまくなるつもりはないんです!
楽しく釣りができればそれでいいです!

そして、初日のロックショアからの、山道!
渡船屋さんから、電話!
時化で、欠航とのこと。。
少しへこみましたが、
このままかえるわけにいかない!
一人で車中泊!
撃投DVDみながら、酒が進む(笑)
楽しい楽しい二日目にむけて、早めに就寝しましたが、朝2時起床!
予想以上のゲリラ豪雨&爆風!
雨の音と、爆風で車が揺れるのが、目覚ましに!!

そしたら、これは、絶対いけない、雷!!
少し様子をみようと、車で待機!
ここでつれと合流!
4時すぎ雷はなくなったんで、地磯へ。
きついきつい山歩き。
赤土は濡れたら倍疲れます!
安全に注意をしながら、いつもの三倍は疲れ地磯エントリー!


風速10メーター前後!
雨、前がみえない。
雷がなればすぐ、撤収できるように夜明けをまつ!
つれとの会話!

僕→こんな日になんしよんすかね?(笑)
つれ→それそれ(笑)
ギャハハ(笑)

パンツまでびしゃびしゃになりながら、やっと夜明け!
ティンバーロングにstx68の3/0をセットし、爆風で調子にのって、スプラッシュしてると(笑)
やっちまった!!
pe爆発涙!

すぐさま換えスプール!
ヘトヘトになるまでなげましたよ!
つれ(先輩)山陰の鉄人は僕より気合い入ってるんで、残業ロックショアしたみたいです!
キープキャスティングを続けた結果、撃投105グラムで、モンツキイサキの40センチオーバー釣ったみたいす!

やはり、楽しいす!
体が3つくらい欲しい!
これからも体全身でロックショアを楽しみたいと思います!
釣果ないのにアップ申し訳ないっす!

【担当者より】)榮のレポートへ、▲轡腑▲薀个旅忘蠅気鵑膨鏤卞りしてきた

台風来てますね。こうして海がかき回されて夏の海から秋の海へ移り変わっていきますね。いい季節です。


愛媛県よりレポートくれたキクさん。
自作のペンシルでの釣りは「自分ので釣った!!」っていう喜びが加わるから格別でしょうね。どんなペンシルかと、拡大してマジマジとみてみました。わりと水面下グリグリ系?でしょうか?サイズは160と書かれてる?ように見えます。ある意味これだけ多くの青物が食ってくるなら、いざ、大型の回遊にあたればばっちりですよね。
背中に書かれてるサインをもうちょっとちゃんと見せてほしかった〜( ´∀`)
細かいとこ見てますよ(笑)


青物ハンター見習いちゃそさん
DVD見てアシスト作ってくれたとのこと、嬉しく思います。
自作アシストは作り始めるとそれ自体がひとつの趣味になってきます。面白いでしょ?画像拡大して見たけど、フックはアウトから掛かってますね。フックはロックの6/0クラスとのこと。状況によっては軽めのハリ(シワリやホールド、早掛など)を2本の揃え(同じ向き)にすると、口のなかに入るかも知れません。しかし、山口〜北九州エリアは大型ヒラスの本場だし、ロックを選択する気持ち、よーく分かります♪。ちゃそさん入魂のアシストお届けします。




【ショアラバの釣り、その面白さの本質】
船からのタイラバは何度も経験してましたがショアラバは初めてのこと。とにかく、とにかく面白かったです。船からの100倍面白かった。なんでおもろいか?


整理すると
,覆鵑札侫襯ャストで探る!
落とす釣りとは違うこと。フルキャストの釣りの面白さ。そして斜め引きのレンジ操作の面白さ。ライトショアジキジグタックルでジグと同じくらいぶん投げて斜め引きする。そして、アタリがくる。


▲▲燭!!数投に一度はなにかのアタリがある。しかし乗らない!!悔しい。それをなんとか掛けにいく
遊動式独特の駆け引きがあるんです。送り込んだり、スイミング中に止めたり…。
そしてハリに乗せたときに竿のベリーにのし掛かる重量感!あの喜びは格別。


ジグの釣りに近い!ワンピッチや、ロングジャークでもアタリます。というか、ハタ系にはむしろ誘いのアクションが必須。
もちろん船で言われているようなただ巻きでも釣れますが、アクションや巻き方、レンジによって結果が出ることはやっていて全く飽きません。

今回はサクラドロップ35メインに、ぶん投げたいポイントでは45グラムを使用し、スカートフックのゴールドとケイムラをメインにしました。とにかくハタ類をショアラバで釣ってみたかった。詳細はちょっとショットblogコーナーに昨日綱崎先生(きょうへいさん)が寄せてくれているレポートをご覧ください。動画は、なんと綱崎さんの自己撮影&編集!!!!。特殊技能をお持ちです(笑)

綱崎さん、いろいろ教えてくれてありがとう御座いました。男女群島の磯で特大ショアラバとか放り込むとどうなるのだろう?(笑)
そんなことを妄想してしまう釣りでした。


自分で投げてポイントを探す。その、ショアの醍醐味にくわえて
「アタルけど乗らない」魚を駆け引きで掛けにいく。
掛かれば竿に乗る重厚な重み!なかなかたまりませんでした。


虫ヘッド100魚種キャンペーンに私も2魚種入れました。
ちなみに担当者2の西浦は投稿禁止としています。なぜならば一人で100魚種揃えてしまうかもしれませんから( ´∀`)(笑)

初の自作アシスト

●釣行日   :9月5日
●釣行エリア :山口県 地磯
●氏名            :青物ハンター見習い ちゃそ

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグ105g撃投レベル100g
●使用フック/サイズ:ジガーミディアム ロック 6/0 7/0
●魚種/全長(cm)   :豆ヒラ 53cm

青物狙い始めてまだ一年生のちゃそです。


いつもは市販品のアシストフックを使っていたのですが撃投DVD2を見て自分で作って釣ってみたい!!と思い作り方を真似してみました。
始めて自分で作るアシストフック・・・もしHITした時に抜けないのか!?
など不安でいっぱいでした。


いざ本番!潮はまだ緩く激投105gを投げ倒すが反応なし。
次第に潮が流れだし潮上にレベル100gを投入し、ロングジャークしてるとゴンッ!
足を震わせながら勝負し、あげてみると豆ヒラちゃん!!
上あごガッツリ貫通してます!!(抜くのが大変でしたw)



初地磯でのヒラス!初の自作アシストでのキャッチ

初だらけの釣行で終始笑顔でした♪
おかげで険しい山道もルンルンで帰れました!
また色んな針の形や長さなどで色んなアシストを作って見ます!

完成したばかりの自作ダイビングペンシル

●釣行日   :2015年9月5日
●釣行エリア :愛媛県地磯
●氏名    :キクさん

●使用ルアー/ジグ :自作ダイビングペンシル、ピンテールチューン
●使用フック/サイズ:ST58 2/0,ST56 2/0
●魚種/全長(cm)   :ネイリ30臓▲轡ぅ40臓▲筌30

先日、カンパチを求め釣友と、ロックショアに行ってきました。

ベタ凪の、ローライトコンディションで、もう少し荒れて欲しい天候ですが、もう9月ということで、風が真夏に比べて涼しい。釣りがしやすくなる天候です。

地磯に降り釣り開始。完成したばかりの自作ダイビングペンシル数投で何かがチェイス。案の定ペンペンシイラです。



去年は、メータークラスしかいなかったんですが、このポイント今年は、ペンペンばかり。釣っても釣ってもペンペンばかり↓
釣れない時もあるから文句も言えないか。釣れるだけマシです(笑)


その後、ペンペンシイラの猛攻にあう。お願いだから、暴れてルアーボロボロにしないで!(笑)

また、懲りずにキャストを繰り返すとヤズがヒット。


やっとハマチ系の魚に変わってくれた。だいぶ、ダイペンにも、スレてきたんでミノーにチェンジする。
放射状に投げまくり、今までの引きとは違う感じで下に突っ込む。けど、引きが軽く難なくランディング。


小さいネイリでした。

ヒラスズキロッドでやってる時は、カンパチサイズが、掛かりどうしようも無いが、ガチの青物リール、青物ロッドの時は、このサイズ(?―??)。情け無いものです。

しかし、小さい魚でも、大きい針をガッツリフッキングしてくれてバレる心配が無く、安心してランディング出来て嬉しいです。
これから、秋の青物シーズンに向けて、新作自作ルアー作りにも励みになる釣行となりました。大物が釣れる日を夢みて、これからも未知なき挑戦を続けて行こうと思います!

【担当者より】・本日のレポートへ

越前の、獅童くんさん

レベルでフォール少なめショートピッチの連続←私もまたひとつ引き出しが増えました。レポートから推察するに魚はいるし、ジグに興味ももって追尾してくるけど食わない状況ですね。私なら…と想像してみたのですが、二つやると思います。


GJLかGJUSの水平フォール系両タイプ各々で、リアフック(ツイン)で付けて、えびにならない程度の柔らか目のジャークをしてみる。もちろんフォールを各種織り混ぜながらです。こうすることでよりナチュラルなフォールになります。また、沈下姿勢も変わります。厳冬期の愛媛県中泊で、リアフックを着けた瞬間から爆発的にリアフックに掛かり始めた経験を持っています。刺激的なフォールで誘うならフラッシングの激しいGJLを、さらに移動距離の短いナチュラルな食わせを可能にしたいときはGJUSを。リアフックの効果はジグの沈下姿勢と、揺れかた、を変えてくれるので思ったよりも効きます。


フックは一本にして、ジグはGJEかGJ,ジグ着低後、ガッツリ呼吸を止めて一気にハンドル15回転〜20回転を、激烈超水圧かけてリールだけで渾身の根性巻き!直後に一気に三秒ストップ!します。このストップの時はフォールは決していれません。落ちようとするジグをストップのまま微かなラインテンションで横に水平移動する程度の「止め」を入れるイメージです。これが何故か効きます。神明間のツバスハマチ、但馬の豆ヒラ。魚はいるのに食わない
状況をかつて打破してきました。お試しを!!

獅童さんにお作りするアシストはレベル100のショーピッチ対応型にしてみます。フロロ芯号数を少し太くして張りを持たせ、ハリの向きを少し変えてみます。

あと、獅童くんさん、タコの後ろに写ってる磯風景、なんともいい感じですね。これくらいのウネリ、空の色、釣れる雰囲気ムンムンです。秋磯が楽しみです。

釣れてくれた事に感謝

●釣行日   :9月5日
●釣行エリア :越前
●氏名    :獅童君

●使用ルアー/ジグ :撃投レベル100g イカ金 スローゼブラ シルバー
●使用フック/サイズ:早掛4/0
●魚種/全長(cm)   :ワラサ62cm ヒラマサ60cm
●タックル    :
タックル
ロッド ロッキーショアパーガトリー96/13JS
リール 12キャタリナ5000
ライン 3号
リーダー50lb


ども!またまた越前でジグぶん投げてきました!

前情報だとこないだヒラマサ釣ってからツバスしか出てないとの事…同行者にも釣れてないからと断られ一人寂しく出陣(T ^ T)

全然期待してなかったので最初は新しくプラッキングタックルを買ったので練習がてらダイペンを…すぐ飽きる私(笑)

ジグタックルを準備して撃投レベル100gイカ金でボトム周辺を丁寧に探っていると着底後のひとしゃくりめで重みが!

キター!とゴリ巻きはじめると途中で動かなくなり何故か伸びる感触…
ロープか?と思い諦めて引っ張ると…抜けた?なんかついてる?


…中々のサイズのタコ足が付いておりました…タコ釣りた(食いた)かった(^_^;)笑


その後レベル100gスローゼブラにチェンジし、前回のヒットパターンであるスローなショートピッチを試してみると…ググッと中々の重量感が?
ゴリ巻きで速攻で寄せてぶち抜こうとすると後ろから2匹同サイズが!
抜き上げて確認するとワラサでしたので深追いせず締めて内臓を出してクーラーへ(食いしん坊の為この処理で時合いを逃します笑)



予想通りそこから数時間あたりもチェイスも何もなし(笑)
んで10時くらいになってレベル100gシルバーに変更した後、やっといい感じで潮が効いてきたなぁと思っていたら、ジグ回収時青物のチェイスを確認…早巻きに反応したのか!?

そこからジャカジャカやってチェイスやらまとわりついてくるけど全然食わない…フォール入れると完全に見切りやがる…
んでジグをレベル以外にすると何もなくなる…なんで(^_^;)?

わからなくなりレベル100gシルバーに戻してショートピッチでスラックかなり少なめにしてスローから急に速度を上げると…乗った!
しかも結構重くて引きやがる…カンパチか?
やっとこさ浮いてきた魚を見ると60cmくらいのヒラマサ…フックが一本腹に刺さっとるやんけ(~_~;)

ここから暴れ放題…手前の磯に突っ込んでラインがゴリゴリ…必死に耐えて抜き上げポイントに誘導し、何とか抜き上げ成功(-。-;



とりあえず釣れてない中でこれだけ釣れてくれた事に感謝!
釣らせてくれたレベルに感謝です!

レベルを使う時はスラックを多めに出す事を心掛けていましたが、案外スラック少ないパターンも釣れる事は勉強になりました!
これからも色々なパターンを掴んでいきたいと思います…それでは失礼しますm(_ _)m

【担当者より】・本日のレポートへ

ジガージャンキーさん
「ジグを自分と相性の悪いブルピンに変えて」のくだり、その気持ちよ〜くわかります。少しでも自分の引き出しは拡大しておきたいものですからね。けどまぁ、結局はある程度好きなカラーというか、信用でき、思い込められるるカラーは決まってきますね。私の場合はブルピンとピンクグロー、あとシルバー。この三色ですね。ちなみに撃投シリーズのシルバーは両サイドのエッジのみをグローにしてあります。「フラッシング+測線的な発光」です。関西ではサワラに良く効きます。多分宮城の海でも活躍してくれるかと。単なるシルバーとは少し違う効果を見せますよ。これもどうぞお試しください。

YHさん
ハンマーヘッドとはすごいもの釣ってますね!!静岡のサーフと言えば堀田さん(ヒラメの)と何度か行ったことがあるのですが、ブレイクラインが急激にドロップしていて潮当たりもよくて面白い釣り場だなぁと思いました。ハンマーヘッド、ある意味私も釣ってみたいっす!!アシスト希望してくれてありがとうございます。
ハンマーヘッド用アシスト作らせていただきます(←嘘(笑))。なにが掛かるかわからない静岡サーフ撃投65専用のアシストをバッチリ作らせていただきます。おまかせください。


撃投ファンミーティングくじ引きプレゼント用の、アシストも毎日しこしこ作ってます!乾燥に時間がかかるのですが拘って作ってます。( ´∀`)



ちなみに撃投ファンミーティングは、「これからショア青物やってみよう」という方を大歓迎します。お手持ちのエギングタックルや、シーバスタックルでもオッケーです。当日は飛距離を伸ばすキャストのコツや、トラブルのないノットなど、様々なことをお伝えできると思います。手持ちのライトタックルでまずは一尾青物を!!という最短の一日になるかと思いますよ。ぜひお越しください。

| 1/156 | >>

画像投稿はコチラ!
撃投!ショア磯ジギング ダイジェストムービーはこちら

Search

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< December 2016 >>

Profile

Selected entries

Categories

Archives

Recent comment

Links

sponsored links

mobile

携帯サイトはコチラ!
2009年以前の記事はコチラ!
オーナーばり
無料ブログ作成サービス JUGEM