スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


【担当者より】撃投blog改め、「撃投サイト」に!

今日から撃投blogが少しだけかっこよくなりました(o^・^o)
その名もシンプルに、撃投サイト http://www.gekito.com/
こうなれたのも、日頃blogを閲覧したり、レポートをくださる皆様のお陰だと思っています。

撃投サイトになって、見た目が少々シャレても
大切なのはあくまでも「中身の濃さ」
そこが本質です。

今後も、撃投の世界観を皆様と共有できたらこれほど嬉しいことはありません。
このblogが皆様とともに作り上げていく場所だと言う気持ちはまったく変わりません。

今後ともよろしくお願いいたします

担当者:吉成秀人 

※撃投BLOGは、撃投サイト内のNEW撃投BLOGへ移行いたします。
http://www.gekito.com/blog/
お気に入り登録、ブックマークよろしくお願いいたします。

【担当者より】)榮のレポートへ、▲轡腑▲薀个旅忘蠅気鵑膨鏤卞りしてきた

台風来てますね。こうして海がかき回されて夏の海から秋の海へ移り変わっていきますね。いい季節です。


愛媛県よりレポートくれたキクさん。
自作のペンシルでの釣りは「自分ので釣った!!」っていう喜びが加わるから格別でしょうね。どんなペンシルかと、拡大してマジマジとみてみました。わりと水面下グリグリ系?でしょうか?サイズは160と書かれてる?ように見えます。ある意味これだけ多くの青物が食ってくるなら、いざ、大型の回遊にあたればばっちりですよね。
背中に書かれてるサインをもうちょっとちゃんと見せてほしかった〜( ´∀`)
細かいとこ見てますよ(笑)


青物ハンター見習いちゃそさん
DVD見てアシスト作ってくれたとのこと、嬉しく思います。
自作アシストは作り始めるとそれ自体がひとつの趣味になってきます。面白いでしょ?画像拡大して見たけど、フックはアウトから掛かってますね。フックはロックの6/0クラスとのこと。状況によっては軽めのハリ(シワリやホールド、早掛など)を2本の揃え(同じ向き)にすると、口のなかに入るかも知れません。しかし、山口〜北九州エリアは大型ヒラスの本場だし、ロックを選択する気持ち、よーく分かります♪。ちゃそさん入魂のアシストお届けします。




【ショアラバの釣り、その面白さの本質】
船からのタイラバは何度も経験してましたがショアラバは初めてのこと。とにかく、とにかく面白かったです。船からの100倍面白かった。なんでおもろいか?


整理すると
,覆鵑札侫襯ャストで探る!
落とす釣りとは違うこと。フルキャストの釣りの面白さ。そして斜め引きのレンジ操作の面白さ。ライトショアジキジグタックルでジグと同じくらいぶん投げて斜め引きする。そして、アタリがくる。


▲▲燭!!数投に一度はなにかのアタリがある。しかし乗らない!!悔しい。それをなんとか掛けにいく
遊動式独特の駆け引きがあるんです。送り込んだり、スイミング中に止めたり…。
そしてハリに乗せたときに竿のベリーにのし掛かる重量感!あの喜びは格別。


ジグの釣りに近い!ワンピッチや、ロングジャークでもアタリます。というか、ハタ系にはむしろ誘いのアクションが必須。
もちろん船で言われているようなただ巻きでも釣れますが、アクションや巻き方、レンジによって結果が出ることはやっていて全く飽きません。

今回はサクラドロップ35メインに、ぶん投げたいポイントでは45グラムを使用し、スカートフックのゴールドとケイムラをメインにしました。とにかくハタ類をショアラバで釣ってみたかった。詳細はちょっとショットblogコーナーに昨日綱崎先生(きょうへいさん)が寄せてくれているレポートをご覧ください。動画は、なんと綱崎さんの自己撮影&編集!!!!。特殊技能をお持ちです(笑)

綱崎さん、いろいろ教えてくれてありがとう御座いました。男女群島の磯で特大ショアラバとか放り込むとどうなるのだろう?(笑)
そんなことを妄想してしまう釣りでした。


自分で投げてポイントを探す。その、ショアの醍醐味にくわえて
「アタルけど乗らない」魚を駆け引きで掛けにいく。
掛かれば竿に乗る重厚な重み!なかなかたまりませんでした。


虫ヘッド100魚種キャンペーンに私も2魚種入れました。
ちなみに担当者2の西浦は投稿禁止としています。なぜならば一人で100魚種揃えてしまうかもしれませんから( ´∀`)(笑)

【担当者より】・本日のレポートへ

越前の、獅童くんさん

レベルでフォール少なめショートピッチの連続←私もまたひとつ引き出しが増えました。レポートから推察するに魚はいるし、ジグに興味ももって追尾してくるけど食わない状況ですね。私なら…と想像してみたのですが、二つやると思います。


GJLかGJUSの水平フォール系両タイプ各々で、リアフック(ツイン)で付けて、えびにならない程度の柔らか目のジャークをしてみる。もちろんフォールを各種織り混ぜながらです。こうすることでよりナチュラルなフォールになります。また、沈下姿勢も変わります。厳冬期の愛媛県中泊で、リアフックを着けた瞬間から爆発的にリアフックに掛かり始めた経験を持っています。刺激的なフォールで誘うならフラッシングの激しいGJLを、さらに移動距離の短いナチュラルな食わせを可能にしたいときはGJUSを。リアフックの効果はジグの沈下姿勢と、揺れかた、を変えてくれるので思ったよりも効きます。


フックは一本にして、ジグはGJEかGJ,ジグ着低後、ガッツリ呼吸を止めて一気にハンドル15回転〜20回転を、激烈超水圧かけてリールだけで渾身の根性巻き!直後に一気に三秒ストップ!します。このストップの時はフォールは決していれません。落ちようとするジグをストップのまま微かなラインテンションで横に水平移動する程度の「止め」を入れるイメージです。これが何故か効きます。神明間のツバスハマチ、但馬の豆ヒラ。魚はいるのに食わない
状況をかつて打破してきました。お試しを!!

獅童さんにお作りするアシストはレベル100のショーピッチ対応型にしてみます。フロロ芯号数を少し太くして張りを持たせ、ハリの向きを少し変えてみます。

あと、獅童くんさん、タコの後ろに写ってる磯風景、なんともいい感じですね。これくらいのウネリ、空の色、釣れる雰囲気ムンムンです。秋磯が楽しみです。

【担当者より】・本日のレポートへ

ジガージャンキーさん
「ジグを自分と相性の悪いブルピンに変えて」のくだり、その気持ちよ〜くわかります。少しでも自分の引き出しは拡大しておきたいものですからね。けどまぁ、結局はある程度好きなカラーというか、信用でき、思い込められるるカラーは決まってきますね。私の場合はブルピンとピンクグロー、あとシルバー。この三色ですね。ちなみに撃投シリーズのシルバーは両サイドのエッジのみをグローにしてあります。「フラッシング+測線的な発光」です。関西ではサワラに良く効きます。多分宮城の海でも活躍してくれるかと。単なるシルバーとは少し違う効果を見せますよ。これもどうぞお試しください。

YHさん
ハンマーヘッドとはすごいもの釣ってますね!!静岡のサーフと言えば堀田さん(ヒラメの)と何度か行ったことがあるのですが、ブレイクラインが急激にドロップしていて潮当たりもよくて面白い釣り場だなぁと思いました。ハンマーヘッド、ある意味私も釣ってみたいっす!!アシスト希望してくれてありがとうございます。
ハンマーヘッド用アシスト作らせていただきます(←嘘(笑))。なにが掛かるかわからない静岡サーフ撃投65専用のアシストをバッチリ作らせていただきます。おまかせください。


撃投ファンミーティングくじ引きプレゼント用の、アシストも毎日しこしこ作ってます!乾燥に時間がかかるのですが拘って作ってます。( ´∀`)



ちなみに撃投ファンミーティングは、「これからショア青物やってみよう」という方を大歓迎します。お手持ちのエギングタックルや、シーバスタックルでもオッケーです。当日は飛距離を伸ばすキャストのコツや、トラブルのないノットなど、様々なことをお伝えできると思います。手持ちのライトタックルでまずは一尾青物を!!という最短の一日になるかと思いますよ。ぜひお越しください。

担当者より 【本日のレポートへ】

撃投モニターお願いしてる関西の林田さん(ファンミーティング来場予定)と、キムチ納豆さんがいつも寄せてくれる貴重な東北エリアのレポート、読まれました?
 
読まれましたよね(^^)d
 
この釣りも全国的になって
 
味わい深いなぁ〜と思ったのは文体キャラです。関西弁剥き出し?の林田さんの文体と、東北エリアショアの釣りを真摯に紹介してくれるキムチ納豆さんのストイックな文体とが、すごく違うのが味わい深すぎます(笑)
 
いずれも、レポートそのものは臨場感がありつい引き込まれて読んでしまう内容ですし、キャラもそれぞれなのがまた、深みを増してくれているように思えました。
 
釣りを通じてとても楽しんでる。そんな雰囲気が伝わってきます。
 
 
ところで、
謝らないといけないことがあります。それは今回神戸で開催する撃投ミーティングが神戸だけの開催であることです。
 
過去のレポートを紐解くとわかるように、撃投blogは全国から多くのレポートを頂けるblogに育てていただけるようになりました。また、レポートはしてなくても「読んでます!!」という方が多いことを私は知っているつもりです。
ほんとうに皆さんの手によって育ってきたblogです。
 
 
開催場所が神戸だけなので、当日来場が難しい近畿圏以外の方に申し訳なく思います。
 
 
そうして思い付いたのは「オリジナルアシスト」のプレゼント。
 
9月限定とさせていただきますが、近畿二府四県以外のエリアから頂いた方には、一度だけのレポートでも、私が巻いた「特製入魂のアシスト」をお届けします。
また、撃投ステッカーも差し上げたくおもいます。
 
出張先のホテルでしこしこ巻きますので、納品がいつになるかは分かりませんが、市販品とは一味違うクオリティーのものを必ずおつくりします。お一人さま2本とさせてください。
また、希望される方は、使用想定する
 
‖仂鬱と想定サイズ
∋藩兪枋蠅垢襯献阿肇ΕДぅ
 
この二点は必ず併記してください。そうじゃないとイメージできませんので、必ずお願いします。
たとえば
「五島でヒラマサ狙い。ジグは撃投150と、レベル180」とか
 
「明石でメジロ狙い。ジグはエアロ95とレベル100」
 
「ライトタックルサバ狙い、ジグはエアロ30、エッジ40」
 
とかいう感じで記述お願いします。
 
それぞれを、イメージして作ってみます。
 
 
 
 
いまも、根巻き部分にコーティングするマニュキュアを買ったばかりで、それを見ながら営業車内でこれを書いています。
 
 
ぜひ、レポートください。
 
いつも申し上げることですが
「釣果はなくてもかまいません。文章は一行でもかまいません」
釣れなかったことも、貴重なレポートなのです。
 
お待ちしております!!

【担当者より】・本日のレポートへ

STR会長さん
ショアからはなかなか釣れないゆえに、船で数を釣って感覚をバックすることはとても有効ですもんね。私もときどき船に乗り、また、ショアに臨むようにしてます。
ところで、新明間はここ数日、どうやら激アツな状況なようですね。僕は残念ながら営業出張先ですから釣りには行けません(泣)水面をトップで、ボトムをジグで。
いずれも釣り人の操作感が結果を引き出す面白い世界。まだまだ楽しめそうですね。ポッパーも鉄人橋本さんの入魂の作。13日の撃投ミーティングに、橋本さんも駆けつけてくれます。よかったら遊びにお越しください。


気ままなショアジがーさん
貴君のレポートはいつもアツい!苦労して磯に通い、歩き、得たその1尾の感動。友人も忘れ得ぬものになったことでしょう。読んでいてこちらも嬉しくなりました。
この釣りは、続ければ続けるほど、魚を得たいのではなく、そのプロセスから得る「感動」こそが本質なのだということに気がつきます。感動を積み重ねてください。釣りは旅です。


会長さんも、気ままさんも、1尾との出会いの心地よさを堪能しているご様子。レポートありがとうです。
遅い昼飯を食べながら、じっくりレポート読ませていただきました。

【担当者より】・本日のレポートへ&有機的なつながり

9月はシルバーウィークなる連休がありますね。
本格的な秋シーズン。いい季節です。撃投モニターをつとめてくださってる三浦さん、そして、本来Draw4モニターなのに、もはや撃投系にどっぷりのきょうへいさん(笑)
お二人が秋に向けてレポートしてくたもさってます。

メーカーの宣伝なんて、とかくひとりよがりになりがちなもんです。「この製品はこんなに優れてるんですよ!!」的なことを言いがち。
僕らも例外ではありません。モニターさん、や古くからのテスター さんたちっていうのは、そういったところをメーカーとは違う視点で伝えてくれるリアルさがあります。僕らもハッと気づかされることが多いんですよ。


ちなみにまさに今日は撃投北海道モニターの千葉さんの案内で、ベテラン本林さんの「夢釣行」テレビ収録が行われています。
こういう有機的なつながりが、撃投の世界をさらに一層深くしていきます。
ほんとにありがとうです。



有機的なつながりと言えば…、昨日は東京からの友人が明石に来てくれており、久々に飲みに行きました。少しその話をさせてください。

その人は、フライ用マテリアル(動物の毛とか、鳥の羽とかです)を加工し、染めたりするスペシャリスト。その仕事への拘りや、プロ意識をじっくり聞かせていただいたのですが、その追求姿勢には衝撃を受けました。

日本的な、和的な色彩感覚を活かしつつも、魚を誘うための機能的色彩であること。そんなことを真剣に追求してらっしゃる。
綺麗に染めるためには鮮度が勝負だと、鳥は〆るところからすぺて自分で。だからナイフひとつにもこだわる。

冗談抜きで、世界一の「マテリアル染め師」ではないかと感じました。

彼からいただいた特別なマテリアル。



このゾンカー用のラビットスキンをフライだけでなく、アシストフックにも、絡まない絶妙な長さで巻いてみようかなと思いました、、
リアフックにして、ボトムをウルトラスローで舐めるように引けば、根魚相手のショアスローならスゴいことが起こりそうです。

【担当者より】・「かめや釣具店のふたり」さんへ

おおーっ!!お約束通りレポートくれましたね!!  こちらこそ感動しましたわ。
当日は、いろんなお話しできましたもんね。「文章書くのが苦手」と言ってらっしゃったし、まさかまさかこんなに早くレポートいただけるとは思ってませんでした。次回は「自作」のアシストでのレポートお待ちしてます。絶対レポートください。

このblogにレポート協力してくださる皆さんのお陰で、さらに皆で技量を高めていくことができます。ほかの皆さんのバックナンバーレポートも読んでみてください。「さらに目からウロコ」な引き出しが増えることは間違いありません。

お二人さん、またいつか、今度は釣り場でお会いできることを楽しみにしております。

ありがとうです。

【担当者より】・KOBE 撃投ファンミーティング やりますっ!!

このblogをご覧の皆様にお知らせです♪秋の神戸、撃投ファンミーティング開催させていただきます。



キャスト(開催場所は海ですし)やノットの実際、ジャークや釣りの組み立て…、ジグとプラグの使い分け…そんなあれやこれやを経験豊富なテスター陣に質問攻めしてください。
もちろん撃投系ウェアの試着も、アシスト制作…
ショア青物のすべてOK。この1日でなにかを身につける機会にしていただけたら嬉しい限りです。


神明間の青物も秋のハイシーズンに突入。明石や神戸沖堤や一文字系の朝マズメ釣行前に、夕マズメまでのひとときに立ち寄っていただける時間に開催いたします。





平磯海釣り公園は明石海峡大橋の神戸側。
対岸に淡路島を臨む立地です。





駐車場も広く、気分的にも広々。(⌒‐⌒)


もちろんここで一日中ジグを投げることも可能だそうです。

青物のメジャーポイントも近隣には多く概ね車で 30分.以内です。
また、御家族連れなら、垂水のアウトレットパーク「マリンピア」までは車で5分程度。

そんな場所です。ご参考までに。♪



ぜひ、お待ちしております!!(⌒‐⌒)

【担当者より】・かめや清水店様が呼んでくださいました!!

今週の土曜日、不肖、私ごときがって感じではございますが、かめや清水店さんにてトーク的なことをさせていただくことになりました。

私はオーナーばりのメーカー社員です。テスターさんらのようなエキスパートではなく、決して釣りが上手なわけではありません。
しかし、そこは、一念
フックやジグのデザインを担当してきたものとして
「この釣りの話をしたい」
そういう思いは強いのです。


DVDの撮影や、各種の取材、テスターさんらとの交流…そんなさまざまな経験。それだけはいつのまにか15年が経っていました。
実際に見てきたことや、感じてきたことはすべて実感値でお話しいたします。
大勢のかたにお話しするというよりも、わずかな人数の方々でも構わない。しっかり交流したいと思っています。

土地柄、サーフの釣りをされている方が多いと思います。私が普段釣りをしているエリアとは異なることでしょう。
しかしそこは青物相手。参考になるお話しができることと確信しています。

お越しになるかたは、約束してください。できればひとつ、質問を用意してきてください。
それを軸に話を広げながら、進めていきたいと思っています。
ジグの使い分けや、ハリを変えればどう効果がかわるか?

そんな話をしっかりできればいいなぁと。もちろんアシストフックを製作するセットも持参します。ご希望あれば、時間の許す限りいくらでも実演いたします。

ぜひ、お越しください。


ちなみに今回呼んでくださった背景には、かめや清水店さまの現店長、泉さんが旧知の仲でいてくれたということがあります。
私が但馬山陰エリアを営業担当していたときに鳥取店にいらっしゃったのが泉さん。
鳥取店で営業の仕事がおわるやいなや夕マズメには地磯(長尾鼻)に向かっていた私の過去を10年以上前からご存じの方(笑)
少し恥ずかしいですが、ポスターをお借りしましたので参考までに。




 

| 1/22 | >>

画像投稿はコチラ!
撃投!ショア磯ジギング ダイジェストムービーはこちら

Search

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

Profile

Selected entries

Categories

Archives

Recent comment

Links

sponsored links

mobile

携帯サイトはコチラ!
2009年以前の記事はコチラ!
オーナーばり
無料ブログ作成サービス JUGEM