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【担当者より】)榮のレポートへ、▲轡腑▲薀个旅忘蠅気鵑膨鏤卞りしてきた

台風来てますね。こうして海がかき回されて夏の海から秋の海へ移り変わっていきますね。いい季節です。


愛媛県よりレポートくれたキクさん。
自作のペンシルでの釣りは「自分ので釣った!!」っていう喜びが加わるから格別でしょうね。どんなペンシルかと、拡大してマジマジとみてみました。わりと水面下グリグリ系?でしょうか?サイズは160と書かれてる?ように見えます。ある意味これだけ多くの青物が食ってくるなら、いざ、大型の回遊にあたればばっちりですよね。
背中に書かれてるサインをもうちょっとちゃんと見せてほしかった〜( ´∀`)
細かいとこ見てますよ(笑)


青物ハンター見習いちゃそさん
DVD見てアシスト作ってくれたとのこと、嬉しく思います。
自作アシストは作り始めるとそれ自体がひとつの趣味になってきます。面白いでしょ?画像拡大して見たけど、フックはアウトから掛かってますね。フックはロックの6/0クラスとのこと。状況によっては軽めのハリ(シワリやホールド、早掛など)を2本の揃え(同じ向き)にすると、口のなかに入るかも知れません。しかし、山口〜北九州エリアは大型ヒラスの本場だし、ロックを選択する気持ち、よーく分かります♪。ちゃそさん入魂のアシストお届けします。




【ショアラバの釣り、その面白さの本質】
船からのタイラバは何度も経験してましたがショアラバは初めてのこと。とにかく、とにかく面白かったです。船からの100倍面白かった。なんでおもろいか?


整理すると
,覆鵑札侫襯ャストで探る!
落とす釣りとは違うこと。フルキャストの釣りの面白さ。そして斜め引きのレンジ操作の面白さ。ライトショアジキジグタックルでジグと同じくらいぶん投げて斜め引きする。そして、アタリがくる。


▲▲燭!!数投に一度はなにかのアタリがある。しかし乗らない!!悔しい。それをなんとか掛けにいく
遊動式独特の駆け引きがあるんです。送り込んだり、スイミング中に止めたり…。
そしてハリに乗せたときに竿のベリーにのし掛かる重量感!あの喜びは格別。


ジグの釣りに近い!ワンピッチや、ロングジャークでもアタリます。というか、ハタ系にはむしろ誘いのアクションが必須。
もちろん船で言われているようなただ巻きでも釣れますが、アクションや巻き方、レンジによって結果が出ることはやっていて全く飽きません。

今回はサクラドロップ35メインに、ぶん投げたいポイントでは45グラムを使用し、スカートフックのゴールドとケイムラをメインにしました。とにかくハタ類をショアラバで釣ってみたかった。詳細はちょっとショットblogコーナーに昨日綱崎先生(きょうへいさん)が寄せてくれているレポートをご覧ください。動画は、なんと綱崎さんの自己撮影&編集!!!!。特殊技能をお持ちです(笑)

綱崎さん、いろいろ教えてくれてありがとう御座いました。男女群島の磯で特大ショアラバとか放り込むとどうなるのだろう?(笑)
そんなことを妄想してしまう釣りでした。


自分で投げてポイントを探す。その、ショアの醍醐味にくわえて
「アタルけど乗らない」魚を駆け引きで掛けにいく。
掛かれば竿に乗る重厚な重み!なかなかたまりませんでした。


虫ヘッド100魚種キャンペーンに私も2魚種入れました。
ちなみに担当者2の西浦は投稿禁止としています。なぜならば一人で100魚種揃えてしまうかもしれませんから( ´∀`)(笑)

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