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ジグでこんなものが

●釣行日   :2015年9月4日
●釣行エリア :静岡県東部
●氏名    :YH

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグ65g グリーンG
●使用フック/サイズ:JF-36 3/0
●魚種/全長(cm)   :ハンマーヘッド 130cm

オリジナルアシストが欲しく、簡単ですが初めて投稿させてもらいます。


仕事を午前中に切り上げてホームの浜に出撃しました。
前日までの大雨で濁り有、ゴミ有、向かい風ボーボーの中、14:00頃から釣り開始。

日が傾きだしてからようやく魚の活性も上がってきて、ぽつぽつとソウダが釣れだしました。
ソウダのアタリが遠のいたところで先日購入したグリーンGに変えると再びバイト。
なんか青物とは違う引きで横に横に移動していく。今日は周りに人もいないんで一緒に移動しながらやりとりしました。

約5分ぐらいかけて波打ち際まで寄せたところで、この夏世間を騒がせたハンマーヘッドを確認。
波打ち際が坂になっており、なかなかハンマーヘッドを上げられず最後はラインを手に持ってずり上げ。




まさかジグでこんなものが上がるとは思わず、かなりの驚きでした。

次は本命青物の投稿ができるように頑張っていきます。

魚の活性は高く、やる気は上々

●釣行日   :2015/08/30
●釣行エリア :宮城県 地磯
●氏名    :ジガージャンキー

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグ 85g ピンクグロー、ネイビー  撃投レベル80g ブルピン
●使用フック/サイズ:ジガーライトシワリ 5/0 ツイン仕様、ホールド 6/0 ツイン仕様
●魚種/全長(cm)   :イナダ 50〜52cm

8月30日 潮は大潮。

皆さんこんにちは。
今回も宮城県、地磯からのレポートです。


最近、天候に恵まれず雨続きの釣行が続いてました。
当日も下り坂の天気で、波も少し高くうねりも大きい状況でした。
しかし、少し荒れている時の方が魚の活性は高く、やる気は上々です。

いつものように夜明け前からキャスト開始します。
ジグは撃投ジグ 85g ピンクグローでフックはシワリ 5/0で潮の状態をチェックしながら薄暗い時間帯を攻めます。
アクションはスローぎみのワンピッチで底層から中層を探ります。
潮の状況は沖に向かって右手側から左手側に、結構な強さで流れています。
さらに手前の磯に打ち付ける波でサラシも大きく出来ていて、状況的には良い状況ですが魚からの反応はありません。

夜が明けてジグがはっきり見えるようになり、アクションを追わせるアクションに変更し磯際で底から高速ジャカジャカ巻きのワンピッチに変えたところで待望のヒット!
フッキングをきめ、岩でPEラインが擦られるとマズいので、ゴリ巻きで対処。
ランディングしたのは50cmのイナダでした。



そしてその30分後。
潮目は流れがキツいまま、そこにジグが差しかかり底から追わせてまたもやワンピッチ数回でガツッ!!というアタリ。
フッキングを決めて少し引きを楽しみ、手前に寄ってきた所でゴリ巻きしランディングしたのは、52cmのイナダでした。



さらに良い状況は続きます。
ジグを撃投ジグ 85g ネイビーに変更して、アクションを底層から中層までひたすらワンピッチで探っていると、ガツッと一瞬掛かりますが外れます。
何度かそれが続きキャストを続けていると、コツンという前アタリの後にヒット!!
これも同型のサイズのイナダで、少し引きを楽しみランディング。


完全にヒラマサ狙いでしたが、次に期待します。
その後も潮が効いている状態が続きヒラマサを狙いましたが、魚の反応はなくなりました。
納竿の時間が迫り、ジグを撃投ジグ レベル 80gに換え、フックもホールドに変更。
カラーは自分とは相性の悪い、ブルピンをあえてセレクトしました。

そして…、またひたすらワンピッチで探っていると、潮目を過ぎた辺りの中層でゴンッ!!
バラさないように、慎重にやり取りしランディング。
魚は51cmのイナダでしたが、サイズはともあれ納竿前の嬉しい一尾でした。


担当者より 【本日のレポートへ】

撃投モニターお願いしてる関西の林田さん(ファンミーティング来場予定)と、キムチ納豆さんがいつも寄せてくれる貴重な東北エリアのレポート、読まれました?
 
読まれましたよね(^^)d
 
この釣りも全国的になって
 
味わい深いなぁ〜と思ったのは文体キャラです。関西弁剥き出し?の林田さんの文体と、東北エリアショアの釣りを真摯に紹介してくれるキムチ納豆さんのストイックな文体とが、すごく違うのが味わい深すぎます(笑)
 
いずれも、レポートそのものは臨場感がありつい引き込まれて読んでしまう内容ですし、キャラもそれぞれなのがまた、深みを増してくれているように思えました。
 
釣りを通じてとても楽しんでる。そんな雰囲気が伝わってきます。
 
 
ところで、
謝らないといけないことがあります。それは今回神戸で開催する撃投ミーティングが神戸だけの開催であることです。
 
過去のレポートを紐解くとわかるように、撃投blogは全国から多くのレポートを頂けるblogに育てていただけるようになりました。また、レポートはしてなくても「読んでます!!」という方が多いことを私は知っているつもりです。
ほんとうに皆さんの手によって育ってきたblogです。
 
 
開催場所が神戸だけなので、当日来場が難しい近畿圏以外の方に申し訳なく思います。
 
 
そうして思い付いたのは「オリジナルアシスト」のプレゼント。
 
9月限定とさせていただきますが、近畿二府四県以外のエリアから頂いた方には、一度だけのレポートでも、私が巻いた「特製入魂のアシスト」をお届けします。
また、撃投ステッカーも差し上げたくおもいます。
 
出張先のホテルでしこしこ巻きますので、納品がいつになるかは分かりませんが、市販品とは一味違うクオリティーのものを必ずおつくりします。お一人さま2本とさせてください。
また、希望される方は、使用想定する
 
‖仂鬱と想定サイズ
∋藩兪枋蠅垢襯献阿肇ΕДぅ
 
この二点は必ず併記してください。そうじゃないとイメージできませんので、必ずお願いします。
たとえば
「五島でヒラマサ狙い。ジグは撃投150と、レベル180」とか
 
「明石でメジロ狙い。ジグはエアロ95とレベル100」
 
「ライトタックルサバ狙い、ジグはエアロ30、エッジ40」
 
とかいう感じで記述お願いします。
 
それぞれを、イメージして作ってみます。
 
 
 
 
いまも、根巻き部分にコーティングするマニュキュアを買ったばかりで、それを見ながら営業車内でこれを書いています。
 
 
ぜひ、レポートください。
 
いつも申し上げることですが
「釣果はなくてもかまいません。文章は一行でもかまいません」
釣れなかったことも、貴重なレポートなのです。
 
お待ちしております!!

撃投ファンミーティング神戸2015

9/13、兵庫県神戸市平磯海づり公園で、撃投ファン交流のイベント「撃投ファンミーティング神戸2015」を開催いたします。
当日は特設ブースで撃投系アイテムの展示やアシストフック作成講習会示の他、ブースにはカルティバフィールドテスターの本林将彦さん、堀有宏さん、橋本健二さん、赤木光広さん、撃投モニターの林田淳さん、三浦雅和さん(飛び入りゲストが来るかも…)、弊社スタッフが常駐しておりますので、気軽にお声かけいただき、交流を深めていただければ幸いです。
また、サイト登録でステッカープレゼントの他、撃投ジグをお持ちいただければジャンケン大会への参加や、オリジナルグッズなどが当たる空クジなしの抽選くじを引くことができますので、是非チャレンジしてください。※ジグをお忘れの際は平磯海づり公園の売店でも販売しております。
イベント詳細は下記となります。


イベント名    撃投ファンミーティング神戸2015
■日時…2015年9月13日(日)11:00〜16:00※荒天時の開催は、平磯海づり公園の開園基準に順じます。
■場所…兵庫県神戸市立平磯海づり公園
■スケジュール…11:00〜16:00のお好きな時間に、特設ブースへお立ち寄りください。
■参加費…無料※別途平磯海づり公園の入園料、駐車料金が必要です
■入園料…200円※ブース見学や試投だけの参加の場合は、料金所でその旨をお伝えください。試投以外で釣りをされる際は釣り券が必要です
■駐車料金…500円※駐車時間が4時間を超えると追加料金が必要です。

■イベント内容
・特設ブース内で撃投関連製品の展示。ゲームフローティングベスト4などの試着もOK 
・撃投ジグシリーズの試投も可能※タックルはお持ちください。試投の際は必ずフックを外してください
・撃投TRIBES(テスター&モニター)が常駐。質問や情報交換など気軽に交流を深めてください
・14:00からジャンケン大会を開催※撃投ジグをお持ちの方に限ります
・その場で当たる空クジなしの抽選会※1名様1回限り※撃投ジグをお持ちの方に限ります
・アシストフック作成講習会 
・撃投スペシャルサイトをお気に入り登録してくださった方に、カルティバステッカーをプレゼント

■参加撃投TRIBES   (50音順) 
赤木光広さん…紀伊半島のカリスマアングラー。ハイプレッシャー等様々な状況下から魚を引きだす
橋本健二さん…愛媛県佐田岬のスーパーローカル。異常な釣行回数と釣果実績を誇る
林田淳さん…魚たちとの一期一会を求め、神明間、山陰、四国、九州、隠岐などで活動。
堀有宏さん…ショアGTなど孤島の巨大魚を長年ショアから狙い続ける遠征エキスパート
三浦雅和さん…1匹に出会うプロセスを重視し、但馬〜若狭湾、京阪神、紀伊半島へ釣行
本林将彦さん…ショア青物界の生き字引。長いキャリアをベースとした知識やテクニックが豊富
その他飛び入りゲストも…

■アクセス
平磯海づり公園 〒655-0892 神戸市垂水区平磯1丁目1−66 TEL078-753-3973
【公共機関をご利用の場合】
・阪神・山陽電車「東垂水」下車、南へ徒歩約3分
・JR「垂水」下車、東へ徒歩約12分
【お車でお越しの場合】 
・大阪方面より阪神高速「若宮IC」西へ約10分 または第2神明道路「名谷IC」南へ約12分
・姫路方面より第2神明道路「名谷IC」南へ約12分
専用駐車場(約400台収容)あり

なんでやねーん!

●釣行日   :2015年9月3日
●釣行エリア :神明間
撃投モニター 林田淳

●使用ルアー/ジグ :ポッパー
●使用フック/サイズ:STX-58 2/0
●魚種/全長(cm)   :メジロ


夏も終わりに近づき朝夕過ごしやすくなり海の中も秋めいてきて好調の神明間へ。
友人の情報もあってピンポイントでフィールドをしぼれたので当日の朝マズメのタイミングと潮流を参考に狙い目を絞りつつ行ってきました。

堤防に上がる際に後者の私達の荷上げをサポートしていただいた方と挨拶と情報交換を済まし気持ち良くスタートフィッシング。

潮は西から東へ流れ8時から9時にかけて転流を迎えやがて東から西へ激流に変わる当日の状況にあらかじめイメージを膨らませキャスト。 
広範囲をポッパーで探りつつ潮のヨレや流れの変化やナブラに注視していると、射程圏内に単発ながら良型のボイル。

すぐさまボイルした潮下にキャストしリーリングにトゥイッチを加えポッピングとドッグウォークで細かく誘いを入れるとボコっとでました。
ドラグをならしていいファイトを見せた魚は良型のブリでした。バイトシーン丸見えで嫁もテンション上げ上げでサポートに入ってくれましたが、これが私の力量不足でかかりどころが浅くネットイン寸前で痛恨のバラシ、、、、ブリはちょっと間ボーっとしてました。そのままゆらゆら沖へ。

ええええ!まじかーい!なんでやねーん!と二人絶句。



残像が残る中、悔しさ半分半分で気をとりなおしてキャスト、しばらくするとナブラが発生!射程圏内でダブルヒットも狙えるかもの状況でしたがこのタイミングはヒットに持ち込めずダメでしたね。
なんとかこの状況で一本取りたい気持ちで私の観点ではありますが各所意識して探っているとボコっとでました! 
がっつりフッキングが決まってなんとか次はキャッチできました!



数分前の二人、絶句から歓喜に変わった瞬間です。その後は激流に変わり天候も崩れる予報の為納竿としました。

お話させていただいた隣のアングラーとの偶然の繋がりもあり、良く笑い楽しい釣行になりました。ありがとうございました。
また時間が許す限り足を運びたいと思います。

久しぶりの良いサイズ?

●釣行日   :9月1日
●釣行エリア :岩手県 地磯
●氏名    :キムチ納豆

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグ 105g 
●使用フック/サイズ:ジガーミディアムロック 7/0 ダブル
●魚種/全長(cm)   :イナダ 50センチ

こんにちは。

最近、オフショア釣過情報が好調の県南地磯に行って来ました。
相変わらず日の出に間に合わせるためには岩手内陸からだと深夜1時に出発です。

朝方は、とりあえす朝に調子の良い撃投ピンクグローからスタート。自分には反応がありませんが同行者がウルトラスローで良型のサバをあげました。

その後、しばらくアタリもなくジグをチェンジしながらシャクリ倒します。すると射程距離外ですが小規模ボイルが発生し、テンションが上がりますが全く相手にしてもらえません。
ここで撃投ジグベースの100Yenショップホログラムシールリペアのキムチ納豆カラーを投入します。すると着底から3回目のワンピッチジャークにヒットしました。



サイズは今一でしたが、わりと走り周り楽しめました。
魚をプールにぶん投げサイズアップを期待してキャストし着底までカウントしていると、着底直前にラインが変な挙動をしだしたのですかさず合わせると竿にさっきよりは重量感のある獲物がヒットしました。久しぶりの良いサイズと思い、慎重にやり取りし同行者にランディングサポートをお願いしましたが、足元によった魚を見ると先程と同サイズのスレでした。

その後は、同行者も一匹追加し、撤収としました。まだまだシーズンはこれからですので岩手の情報を発信出来るよう頑張ります。

【担当者より】・本日のレポートへ

STR会長さん
ショアからはなかなか釣れないゆえに、船で数を釣って感覚をバックすることはとても有効ですもんね。私もときどき船に乗り、また、ショアに臨むようにしてます。
ところで、新明間はここ数日、どうやら激アツな状況なようですね。僕は残念ながら営業出張先ですから釣りには行けません(泣)水面をトップで、ボトムをジグで。
いずれも釣り人の操作感が結果を引き出す面白い世界。まだまだ楽しめそうですね。ポッパーも鉄人橋本さんの入魂の作。13日の撃投ミーティングに、橋本さんも駆けつけてくれます。よかったら遊びにお越しください。


気ままなショアジがーさん
貴君のレポートはいつもアツい!苦労して磯に通い、歩き、得たその1尾の感動。友人も忘れ得ぬものになったことでしょう。読んでいてこちらも嬉しくなりました。
この釣りは、続ければ続けるほど、魚を得たいのではなく、そのプロセスから得る「感動」こそが本質なのだということに気がつきます。感動を積み重ねてください。釣りは旅です。


会長さんも、気ままさんも、1尾との出会いの心地よさを堪能しているご様子。レポートありがとうです。
遅い昼飯を食べながら、じっくりレポート読ませていただきました。

ショアから久々のサイズ

●釣行日   :2015.8.30
●釣行エリア :神明間
●氏名    :STR会長

●使用ルアー/ジグ :KM工房 ティンバーロング
●使用フック/サイズ:STX-58 3/0
●魚種/全長(cm)   :80cm
●Tackle Data     :
Rod: STORM RIDER 裂波 BC97HH
Reel: 13 STELLA SW8000PG
Line: PE#4
Leader: Fluoro40lb
Lure: ティンバーロング 70-150


会長です。
オフショアのイメージが強くなってきた?だけにショアからも真面目に…
と、思い個人的に苦手意識(ただ単に腕が悪く釣れないだけ)を拭えずにいる場所にエントリー。
雨のせいか?人も少ない。
間に入らせていただき撃投。

当日は波立っていたが、そんな状況下でもしっかりアクションできるティンバーを選択。
近況を伺いながらポッポコ。
ベイトの姿はないが真面目にポッポコ。
ポッポコポッポコ手前まで引いてきて回収しようかーっ
っと、ティンバーの後方になにやらモワッと?
波の加減か??
もう1度アクションすると控えめなバイト!

…も乗り切らず、続けて次のアクションでヒット!!

強い引きに突っ込み…最近回遊のある平政かと思ったが…
スレ!!でした。
ともかくショアから久々のサイズ。



氷も無かったので実釣1時間でサクッと納竿。
虫も無し!美味しくいただきました。

ありがとーロックショア!

●釣行日   :8月30日
●釣行エリア :山陰ロックショア
●氏名    :気ままなショアジガー

●使用ルアー/ジグ :撃投105150
●使用フック/サイズ:ロック#9/0、stx-68#3/0
●魚種/全長(cm)   :豆平58cm

お疲れ様です(^_^;)
残業地獄でなかなか釣りにいけずに、まいってます!

先週土曜日残業からの日曜日休み!
大雨の予報でしたが、いかなくては釣れない!
との思いで、睡眠二時間で、片道150キロくらいの、ロックショアへいってきました!

友人が運転してくれたので良かったです!!
フィールドに近づくにつれて、大雨に。。
水潮?激にごり!?
いやな事が頭を駆けめぐりながら、車を走らす!

しかし、運の良いことに、山の降り口につくと、雨はやみました!
朝8時くらいまで雨予報だったのですが、やる気でてきました!
後はにごり!が気になりますが、まずは赤土でズルズルになった、山道、崖下り!
いつもの倍は疲れました(笑)

しかし、無事フィールドへ到着きてよかった!!
にごりのあまりない海!
足下には豊富なベイト!
これただけで、気持ちいい!

背伸びして、気合いいれ!撃投105グラムからスタート!
疲れMAXなため、10時までときめて、休まず投げる!
すると、ナブラがチラホラ!
小さいがテンションMAX!
疲れなんて関係ない!
ボトム〜表層まで、さそう!!
友人がトップに、チェイスあり!
その直後、撃投ハイパー150グラムピンクグロー!
ロック9/0中層でガツン!

きたきたあ!
おりゃあ、豆平もっとひかんかーい!

ジッジッジ。。

ん?足場めちゃめちゃ悪いんで緩めではあったが、少しドラグがでる!!
あれ、70くらいある?
おりゃあ!頭こっちむかんかい!
超高速ポンピングでこちらむけた?何かおかしい。。
背中から上がってきました(笑)

豆平やん涙!
スレはまじよくひきます!


10メーターくらい足場あるんですが、迷わずブッコヌキ!
早々のゲットに、豆平ながら、嬉しい!!

僕も嬉しいんですが、友人にも釣ってほしい!
友人はもう何十回もロックショアで釣果に恵まれてない!
でも、いつかくるあのバイトを信じ投げるあついやつ!!
しばらく投げて、ふとみると友人がロッドまげてる!
小さい小さいというが、嬉しさがこみ上げてるのがわかる
そして、豆平ゲット!!
笑顔です!



苦労してとった一本!
こんな顔は通って通って、坊主くらいまくって、、、過酷なロックショアで報われた顔!釣り師で良かったと思える瞬間!
そして友人はそのまま二匹目!

友人も、撃投105グラムピンクグローでした!
僕も負けじと投げて、撃投125グラム、ロック9/0にて!
豆平追加です!



そして、10時まで投げ倒し、納竿!
帰りの山道、疲れて久々くたばりました(笑)
楽しかった(^_^;)ありがとーロックショア!

【担当者より】・本日のレポートへ&有機的なつながり

9月はシルバーウィークなる連休がありますね。
本格的な秋シーズン。いい季節です。撃投モニターをつとめてくださってる三浦さん、そして、本来Draw4モニターなのに、もはや撃投系にどっぷりのきょうへいさん(笑)
お二人が秋に向けてレポートしてくたもさってます。

メーカーの宣伝なんて、とかくひとりよがりになりがちなもんです。「この製品はこんなに優れてるんですよ!!」的なことを言いがち。
僕らも例外ではありません。モニターさん、や古くからのテスター さんたちっていうのは、そういったところをメーカーとは違う視点で伝えてくれるリアルさがあります。僕らもハッと気づかされることが多いんですよ。


ちなみにまさに今日は撃投北海道モニターの千葉さんの案内で、ベテラン本林さんの「夢釣行」テレビ収録が行われています。
こういう有機的なつながりが、撃投の世界をさらに一層深くしていきます。
ほんとにありがとうです。



有機的なつながりと言えば…、昨日は東京からの友人が明石に来てくれており、久々に飲みに行きました。少しその話をさせてください。

その人は、フライ用マテリアル(動物の毛とか、鳥の羽とかです)を加工し、染めたりするスペシャリスト。その仕事への拘りや、プロ意識をじっくり聞かせていただいたのですが、その追求姿勢には衝撃を受けました。

日本的な、和的な色彩感覚を活かしつつも、魚を誘うための機能的色彩であること。そんなことを真剣に追求してらっしゃる。
綺麗に染めるためには鮮度が勝負だと、鳥は〆るところからすぺて自分で。だからナイフひとつにもこだわる。

冗談抜きで、世界一の「マテリアル染め師」ではないかと感じました。

彼からいただいた特別なマテリアル。



このゾンカー用のラビットスキンをフライだけでなく、アシストフックにも、絡まない絶妙な長さで巻いてみようかなと思いました、、
リアフックにして、ボトムをウルトラスローで舐めるように引けば、根魚相手のショアスローならスゴいことが起こりそうです。

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撃投!ショア磯ジギング ダイジェストムービーはこちら

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