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ありがとーロックショア!

●釣行日   :8月30日
●釣行エリア :山陰ロックショア
●氏名    :気ままなショアジガー

●使用ルアー/ジグ :撃投105150
●使用フック/サイズ:ロック#9/0、stx-68#3/0
●魚種/全長(cm)   :豆平58cm

お疲れ様です(^_^;)
残業地獄でなかなか釣りにいけずに、まいってます!

先週土曜日残業からの日曜日休み!
大雨の予報でしたが、いかなくては釣れない!
との思いで、睡眠二時間で、片道150キロくらいの、ロックショアへいってきました!

友人が運転してくれたので良かったです!!
フィールドに近づくにつれて、大雨に。。
水潮?激にごり!?
いやな事が頭を駆けめぐりながら、車を走らす!

しかし、運の良いことに、山の降り口につくと、雨はやみました!
朝8時くらいまで雨予報だったのですが、やる気でてきました!
後はにごり!が気になりますが、まずは赤土でズルズルになった、山道、崖下り!
いつもの倍は疲れました(笑)

しかし、無事フィールドへ到着きてよかった!!
にごりのあまりない海!
足下には豊富なベイト!
これただけで、気持ちいい!

背伸びして、気合いいれ!撃投105グラムからスタート!
疲れMAXなため、10時までときめて、休まず投げる!
すると、ナブラがチラホラ!
小さいがテンションMAX!
疲れなんて関係ない!
ボトム〜表層まで、さそう!!
友人がトップに、チェイスあり!
その直後、撃投ハイパー150グラムピンクグロー!
ロック9/0中層でガツン!

きたきたあ!
おりゃあ、豆平もっとひかんかーい!

ジッジッジ。。

ん?足場めちゃめちゃ悪いんで緩めではあったが、少しドラグがでる!!
あれ、70くらいある?
おりゃあ!頭こっちむかんかい!
超高速ポンピングでこちらむけた?何かおかしい。。
背中から上がってきました(笑)

豆平やん涙!
スレはまじよくひきます!


10メーターくらい足場あるんですが、迷わずブッコヌキ!
早々のゲットに、豆平ながら、嬉しい!!

僕も嬉しいんですが、友人にも釣ってほしい!
友人はもう何十回もロックショアで釣果に恵まれてない!
でも、いつかくるあのバイトを信じ投げるあついやつ!!
しばらく投げて、ふとみると友人がロッドまげてる!
小さい小さいというが、嬉しさがこみ上げてるのがわかる
そして、豆平ゲット!!
笑顔です!



苦労してとった一本!
こんな顔は通って通って、坊主くらいまくって、、、過酷なロックショアで報われた顔!釣り師で良かったと思える瞬間!
そして友人はそのまま二匹目!

友人も、撃投105グラムピンクグローでした!
僕も負けじと投げて、撃投125グラム、ロック9/0にて!
豆平追加です!



そして、10時まで投げ倒し、納竿!
帰りの山道、疲れて久々くたばりました(笑)
楽しかった(^_^;)ありがとーロックショア!

満足いくサイズ

●釣行日   :2015年8月30日
●釣行エリア :和歌山県 紀北
撃投モニター 三浦雅和

●使用ルアー&フック
EXSENCE SilentAssassin140F
STX-58 #4
●使用タックル
ロッド:ZENAQ DEFI BAHN Blackfin DB-S116
リール:BB-X Remare 6000D
ライン:撃投PEフラッシュ1.5号200m
リーダー:GALIS  FC30lb.

こんにちは、撃投モニターの三浦です。
梅雨の様に雨がまとまって降る日が多くテンションが下がりますがサンデーアングラーな私は大雨の中、ボチボチ釣果が上がり出している紀北へ釣行してきました。
大雨の中、現地に着くと沢山の車が‥目当ての地磯に入れず仕方なく側の漁港から青物を狙うことに。
見たところ潮も流れており少し濁りはありますが鳥もちょくちょく海面を意識しながら飛んでいる姿も見られ、朝マズメから私は最近お気に入りのプラグで攻めることにしました。
少し濁りがあるのでアカキンカラーを選択しフックはSTX58の#4を装着。
8時過ぎに雨がやみ空が少し明るくなった直後、早巻きからトゥイッチを入れるとひったくるバイト!
合わせを入れギュンギュン走るファイトを堪能して上がってきたのはサワラ79cmでした。



テトラ際で少し抵抗されましたがそこはタメのきくヒラスズキロッドとレバーブレーキを駆使し難無くキャッチできました。
15cm程のイワシを2匹吐き出した上にサワラがヒットするということは間違いなくベイトが大量にいるはず!とモチベーションを上げてキープキャストしますが12時前まで粘るもノーバイトでした。
気分転換に近場のラーメン屋で昼食をとりそのまま少し仮眠‥‥と思った矢先、時計を見ると17時。
やってしまいました。
急いで地磯に向かうと幸いにも車は一台だった為、急いで準備をして磯場へ向かいました。
ちょうど先行者の方が帰られるタイミングでお話を聞くと反応は無いとのこと。
少し諦めモードになりますが満潮は18時45分。
上潮、潮の流れ、少しの濁り、夕マズメ、このポイントではこれ以上の好条件は無いはずと言い聞かせプラグをキャストします。
18時過ぎ、辺りが少し薄暗くなりはじめて焦りが出始めますが落ち着いてプラグを操作し速巻きから食わせの間のストップを入れもう一度速巻きをしようとした瞬間、水面がモワッとなりロッドが一気に絞り込まれました。
絵に描いたような出来過ぎなヒットで笑いが止まらないですがここからは慎重に‥‥。
おもいっきりロッドのタメをきかしてレバーブレーキを上手く使えばヒラスズキタックルでもテクニカルなファイトができとても楽しめます。
同行者にランディングをサポートしてもらい無事キャッチできたのは80cmジャスト
4.2kgのメジロでした。



14cmのミノーを丸呑みです。



もう少しで日没タイムアウトというところで何とか満足いくサイズを取れて気持ちよく帰路につくことができました。



引き続きこれからがハイシーズン。
まだまだサイズアップを目指して通いたいと思います。

ショアからの自己最高サイズ

●釣行日   :2015/8/29
●釣行エリア :愛媛県愛南町地磯
●氏名    :きょうへい

●使用ルアー/ジグ :カルティバ/撃投ジグ 25g ブルピンG、ピンクG、ブライトゼブラ、撃投ジグエアロ 30gブルピン
●使用フック/サイズ:ジガーライト段差ホールド 1/0
●魚種/全長(cm)   :オオモンハタ27〜37cm、5匹
●タックル    :
ロッド/エギングロッド83MH
リール/スピニングリール シマノ製4000番ハイギアPEライン/カルティバ ?撃投PEフラッシュ ?2号
PEラインにカルティバ『撃投PEディスタンススプレー

今回はオオモンハタのサイズ狙いで愛南町の地磯へ出掛けてきました。

大潮回りでお昼に干潮を向かえる潮回りに地磯へエントリー。
このタイミングは過去に同じ地磯からライトショアジギで50cmオーバーのオオモンハタがキャッチされたタイミングであり期待が高まります。
タックルは相変わらずエギングロッドの83MH。ジグはカルティバ『撃投ジグ』の25g、ブルピンGのリアにブレードを取り付け、フックはカルティバ『ジガーライト段差ホールド』の1/0を選択。
ここ最近、フォールで食わせることが多かったのでシワリのフックを使用していましたが、この日は低い立ち位置から15mの急激なブレイクと無数にあるシモリかわすためにポンピングを入れてやり取りするのでバレに強いロックのフックを選択しました。

そして、ファーストヒットはキャスト後のフリーフォール!
30cmを切るサイズでしたのでリリースとなりましたが開始から僅か10分でのヒット! 幸先のいいスタートです。

そして、立ち位置を変えてブレイク沿いにキャストし、スローピッチジャーク後のステイにヒット!
何と、オオモンハタが連続ヒットです!
コチラも30cmを切っていたのでリリースとなりましたが連続ヒットで期待が高まります。

そして、アクションを変えてボトムからリトリーブしてやるとヒット!
鬼アワセでフッキングと同時に根から引き離すべくロッドを起こしてリフトアップ!
直ぐにコレまでとは比べ物にならない引きにかわりポンピングを入れながらガチンコファイト!
ブレイクに突っ込まれそうになりながらも何とか引きづり出したのは37cmのオオモンハタでした!




正直、40cmはいったなと思っていたので少し残念でしたが、ショアからの自己最高サイズとなる魚をキャッチする事ができました。
この後もオオモンハタを2匹キャッチし、この磯では5匹キャッチの2匹キープとなり大満足の釣果となりました。


ジグでのオオモンハタの狙い方を自身で作成している27Ch(ツナチャンネル)にまとめてみました。撮影を行った日は潮が動かずジグには反応がなかったので状況に応じてワームでフォローを入れてオオモンハタをキャッチしました。
少しでも参考になれば嬉しいです。もしよかったら、ご覧になってください。
https://youtu.be/Cj95hkOMs5U

下品な釣り

●釣行日   :2015/08/18
●釣行エリア :種子島
●氏名    :ヘルメットおじさん

●使用ルアー/ジグ :ローデッド 14LS
●使用フック/サイズ:STX-58 #1/0
●魚種/全長(cm)   :オニヒラアジ 4.1kg

当然のごとく翌日も早朝出勤

本日のテーマはあわよくばGTのサイズ・アップ
オニヒラならブッコ抜く!
(ルアーの破損に繋がるのでお勧めはしません。)

まずは友人の15kgGTをランディングする羽目に・・・・


ようやく私にも出番が周って来ました。
しっかり送り込んでフッキング!
レイジング・ブルXF-1にPE 65lbに100lbリーダー
オニヒラなら1mmも出しませんガチ・ドラグ
ゴリゴリ寄せて掛りを確認
ベリー・フックはがっちり口の中
これなら行けます!

カメラマンと呼吸を合わせて せーの どりゃゃゃー!



ノルマは達成で即撤収!

念願の完全ショア10kg up!

●釣行日   :2015/8/17
●釣行エリア :種子島
●氏名    :ヘルメットおじさん

●使用ルアー/ジグ :SLS LH15F
●使用フック/サイズ:ST-66 #1/0
●魚種/全長(cm)   :ロウニンアジ 10.8kg
●タックル    :
ロッド:ダイワ パシフィック・ファントムZ S13303MHRS
リール:ソルティガ・ゲーム3000
ライン:POWER PRO super8slick 20lb
リーダー:フロロカーボン #8


スタートは遅れたものの今年も始まった夏のオニヒラ祭り

悪天候の中出かけた当日
一番端っこの瀬に近い場所でヒット!
低いドラグ・テンションとロング・ロッドのおかげで割と素直にオープン・エリア誘導できたもののが中々魚が浮かず姿を見せない。

これは相手が違うかな?

フックはST-66 #1/0なので問題ない。
ただタックルがタックルなので無理せず広いエリアで魚が弱るのを待ちます。

波が高いので表側でのランディングは無理と判断して堤防を一周して内側まで誘導
その途中でようやく姿を現したのはやはりGT

焦らず波が落ち着くのを待ってネット・イン!

オニヒラならここで一安心なんですがサイズがサイズなので上に上げるまでは安心できません。

玉の柄を手繰り寄せネットのフレームを掴んで魚を引き上げる。
ここでようやくシャー!の雄叫び

久しぶりに脳内でイケナイ物質が大量に噴出
チョー気持ちいい!



今日はこれでお腹いっぱい。
後は竿を置いて仲間に釣ってもらうだけのランディング係

GTタックルも持ち込んでいましたがオニヒラ狙いのシーバス・タックルにヒット
釣りなんてだいたいこんなもんです。(笑)



 

台風開けの様子をチェック

●釣行日   :2015/8/26
●釣行エリア :愛媛県愛南町
●氏名    :きょうへい

●使用ルアー/ジグ :カルティバ/撃投ジグ 25g ネイビー
●使用フック/サイズ:カルティバ/ジガーライトツインシワリ 2/0
●魚種/全長(cm)   :ネイリ40cm1匹、50cm2匹、アオハタ30cm1匹
●タックル    :
ロッド/エギングロッド83MH
リール/スピニングリール シマノ4000番
PEライン/カルティバ 撃投PEフラッシュ 2号
リーダー/ザイト磯フロロ 5号
PEラインにカルティバ『撃投PEディスタンススプレー

台風あけ天候も回復したので出掛けてきました。

今回もこのところマダイに青物、ハタ類と好調だった愛南町で釣行です。
もちろん今回も自分のスタイルであるエギングロッド、ジグは30gまでを使用するライトショアジギです。


さあ、台風開けどうなるか?って感じですが…。


ポイントへ到着し海の様子をチェックしてみると、ゴミは少し流れているもののさほど釣りの邪魔にならない程度で濁りも入っていません。
そして、何より厳しかった真夏の暑さを吹き飛ばしてくれたかのように爽やかで少し肌寒い朝。気候も身体に優しく楽に釣りが楽しめそうです。

この日は、ここ最近のマダイやハタ類のほとんどがフォールバイト。しかし、ネイリなどの青物はよほど活性が高くない限りフォールさせると見切られるというパターンから、このパターンどうすればフォールバイトする魚の反応をより多く得ることができ、フォールを嫌う魚に見切らせず効率よく釣りができるのか秘策を練ってきました。

秘策というのが『ブレード』です。以前からワームでハタを狙う際にも効果があったブレードをカルティバ『撃投ジグ』25gのネイビーのリアに取り付ける事でフォール中のフラッシング効果をより高めて多くのバイトを得る作戦です。また、青物もフラッシングを強くしてさらにブレードから出る波動にフォール中でも思わずバイトしてしまうのではと予想…。さらに、フックはこのところお気に入りで使用しており、フォールバイト対応の恩恵を得る事ができている『ジガーライトツイン シワリ』の2/0を使用します。

しかし、ブレードを取り付けることはいい事ばかりではなく、空気抵抗が大きくなり飛距離が落ちる。ジャーク時にはジグの動きが悪くなったり、ラインと絡みやすくなるというマイナス要素もあります。状況に応じて反応が無い場合や、フォールを多様しないメソッドでの釣りにはあまり必要無く、撃投ジグの性能を活かすためにブレードは外すといいでしょう。



準備ができたところでスタートフィッシング。

フルキャスト後、フリーフォールでボトムへ。着底後はスローピッチジャークを3〜5回入れてカーブフォールとフリーフォールを使い分けながらフォールさせて再び着低。常にボトムを意識してアプローチし手前20mほどまできたところでジャカジャカ巻きやアクション無しのリトリーブで回収しつつ青物を狙う、沖ではマダイやハタを狙い、手前では潮通しのいい波止先端の際を回遊してくる青物を狙う作戦です。

開始から1時間ほどがすぎたところでキャスト後の最初のフォールでアオハタがヒット!
フォールバイトながら『シワリ』のフックがしっかり口元を捉えてくれました。



そして、キャスト位置を変えて手前20mからアクション無しのリトリーブ中にヒット!
ヒットした瞬間にかなりの重量感と違和感を感じたので無理はせず時間をかけてやり取りすることに。表層から10m程のレンジでヒットしたので、敷石周りのブレイクはかわしていたので安心してやり取りしていましたが、波止に近い位置で掛けていたため、壁に向かって走られヒヤッとしましたが何とか浮かせてると…。
なんと、50cmクラスのネイリが2匹の掛かっていました! ヒットした時に感じた違和感はコレだったようです。
同行者の方にタモ入れしていただき一気に2匹キャッチのダブルヒットです!
2匹とも2本付いていたフックがそれぞれの口元にきれいに掛かっていました。



さらに、30分後…。
ジャーク後のフォール中にも40cmクラスのネイリがヒット!
この1匹を最後にアタリは途絶えてしましましたが、同行者の方に反応がない中でのフォールでのアオハタのヒット。青物のフォールバイト。さらに、ブレードはリトリーブにも効果的だったようで、ネイリのダブルヒット。今回秘策として用意したブレードで結果が出て釣果に加え内容もよく楽しめました。



ジグの動きに加えフラッシンング効果と波動でアピール度がアップするブレード是非お試しくださいね!
ただ、前途したようにマイナス要素もありますので状況に応じて使い分けてひと工夫する感じで使ってみてください。
もちろん、撃投ジグシリーズはノーマルでも高釣果が期待でき、信頼して自身をもって投げられるジグですよ!

いいサイズをことごとく

●釣行日   :2015年8月16日
●釣行エリア :和歌山県 黒島 坂田渡船
撃投モニター 三浦雅和

●使用ルアー&フック
EXSENCE SilentAssassin140F
STX-58 #4
●使用タックル
ロッド:ZENAQ DEFI BAHN Blackfin DB-S116
リール:BB-X Remare 6000D
ライン:撃投PEフラッシュ1.5号200m
リーダー:GALIS  FC30lb.

朝晩は涼しい気温になってまいりましたがまだまだ日中は気温が上がり厳しい残暑です。
そんな中、青物の釣果がポツポツ上がっている和歌山県中紀の黒島へ釣行してまいりました。

お世話になりますのは坂田渡船様です。
夜中に早めに到着して仮眠を取ろうとしたのですがすでに駐車場には車が何台か‥みなさん気合いが違います。

4番目の順番を確保して磯場を決めますが私の候補のユアサアジロ、ヒラトコ、シモサギはすでにアウト。
こればかりは仕方がないので今月のSW誌で赤木さんと瀧本さんが取材で渡ったミミガに渡ることにしました。


ここ最近はハマチやメジロ、ブリ、カンパチ、シイラ等北向きか南向きかはその日によって違いますが釣果が日々上がっておりましたので期待を胸に船に乗り込みます。
磯に着くとまだ暗闇、お土産にタチウオでもとワインドで少し攻めてみるも反応無し。
薄明るくなってきた頃に磯際を見ると大量のベイトが確認できます。
これは期待大!とすぐにタックルを準備します。
この状況で私が用意したタックルはヒラスズキ用のタックルです。


 
これでシーバス用のミノーで活性の高い回遊してきたやつを取る作戦にしました。
右側に目をやるとユアサアジロではジグを投げてしゃくっている姿が確認できます。
どちらに先にヒットするか‥‥。
五時半頃、早巻きからストップを入れもう一度早巻きを入れようとリールのハンドルを回そうとするとグッと重みが!
ファーストヒットはサイズは小さいですがリアフック丸呑みでした。


 
すぐにキャストをすると同じパターンでまたヒット!
同じくらいのサイズを追加しました。
ミノーを超早巻きしていると3匹程チェイスしてくるのが見えますがなかなか口を使いません。
ストップを入れると見切って反転します。
トゥイッチを連続して入れてもイマイチな反応‥‥ルアーを暴れさせすぎて少しでも水面にルアーが出てしまっても見切ってしまいます。
偏光グラス越しにサイトで青物の反応を見れるなんてあまりないので勉強になります。

今回1番ヒットにつながったパターンは着水から超早巻きで追わせてきて一瞬のストップを入れてからかなりきつめのトゥイッチでイレギュラーなダートを入れて一瞬のストップ、もう一度きつめのトゥイッチというパターンでヒットになることが多かったです。

最初の超早巻きが肝心でこれが遅いとまずチェイスがありません。
そのあと追ってきてるのを前提で、きつめのトゥイッチですがこれもかなりきつめです。
ジグのジャーク並みにきつめのトゥイッチです。

このパターンで飽きない程度に5匹ヒットしました。
日が昇ると反応が悪くなりだしましたが潮は良い感じに流れ、ベイトも多く、潮の色も良い感じなのでキープキャスト。


 
10時頃、暑さで少し雑なアクションになってきた頃に早巻きからストップを入れるとヒット!
あきらかに重量感あるファイトですがなんなく磯際によってきた瞬間「いいサイズ!?」なことにきずき足場を変えてギャフを用意しようとした瞬間真下にまさかのツッコミ!
ロッドが一気にフルベントします。

すぐ下はV型のスリットになったオーバーハング気味の磯際‥‥やばいと思いレバーブレーキの指から力を抜いた瞬間にメインラインからブレイク。
完全なる油断からのミスでした。

今年はいいサイズをことごとくラインブレイク‥‥
凹んだ気持ちのまま黒島を後にしました。



まだまだベイトが沢山いてるので可能性はあると思いますのでみなさんも油断せずにトライしてみてください。

目からウロコの講習会

●釣行日   :2015/8/23
●釣行エリア :静岡県沼津
●氏名    :かめや清水店のふたり

●使用ルアー/ジグ :TGエッジ60g
●使用フック/サイズ:?
●魚種/全長(cm)   :ソーダカツオ サバ

投稿遅くなってすいません(^-^;
かめや清水店で吉成さんの講習を聞いた2人です!

講習では、目からウロコだらけのお話で感動しました!
そして、翌日に釣りに行き、教えて頂いたボトムを意識した釣りで10匹程度釣る事ができました!ありがとうございました!



さらに教えて頂いた、アシストフック作成も頑張りたいと思います!

サイズの割に引くなぁ〜

●釣行日   :8/13
●釣行エリア :越前
●氏名    :獅童君

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグレベル 100g ブルピン
●使用フック/サイズ:ジガーライト段差 早掛 4/0
●魚種/全長(cm)   :ヒラマサ50cm ツバス30cm

初投稿です、よろしくお願いします。

越前の沖磯でお盆にもかかわらずジグぶん投げてきました(笑)


朝マズメはレベル80gスローゼブラでボトムから表層までワンピッチで探りますが当たりなし…
ただ巻き?くらいのショートジャークでスローにやっていると何かが触った気がしてジグに違和感…20cmくらいのツバス君でした(^_^;)
でかいジグにも食ってくるんやなぁと感心しながらジグをレベル100gシルバーにチェンジ。

そこからは祭りでしたよ…ツバスのね(笑)

100gのジグに30cmのツバスが…悪夢でした…

それからは休憩を兼ねてカサゴで遊んで時間も10時前。
いきなり潮が効いてきたのでラストチャンスか?という期待を込めてレベル100gブルピンで底からショートジャークでゆっくり誘う…ショートジャークが今日のヒットパターンでした。
するとこれまでより明らかにマシな当たりが!
同行者の弟に「やっと食えそうなもん来たぞ!さっさと浮いてこんかいコラァ!」と赤木さんの様にテンションを上げてみる(笑)

わりと引くけどロッキーショアパーガトリー96/13JSとキャタリナ5000の相手にはならず一瞬でゴリ巻きぶっこ抜き!
サイズの割に引くなぁとその時は気づきませんでしたが後で船頭さんに聞いたらヒラマサでした…恥ずかしながら初ヒラマサです(^_^;)


最近釣れてないということでこのサイズですがホームページ用の写真を撮られてしまいました…次はもっとでかいの釣ってドヤ顔で乗ります(笑)


様子がおかしい…!?

●釣行日   :2015/08/22
●釣行エリア :宮城県 地磯
●氏名    :ジガージャンキー

●使用ルアー/ジグ :撃投ジグ 85g ピンクグロー  、撃投ジグエアロ 80g95g  ネイビー、ピンクグロー 
●使用フック/サイズ:ジガーライト シワリ 5/0
●魚種/全長(cm)   :サバ 35cm 33cm 

皆さんこんにちは。
今週もホームの磯へ行ってきました。

潮は小潮で釣行時は上げ潮。
天気予報では台風の影響で、波4mうねりを伴う波浪注意報が出ていました。
現場の駐車場に着き車を降りると、波の打ち付ける音が大きく聞こえました。

磯へ降りると高い位置まで波しぶきがかかっており、やや明るくなってきたところでスタートと思っていましたが、濃霧により高波が見えず安全を考慮して、完全に明るくなってからスタートしました。

ジグは撃投ジグの85g ピンクグロー。
一投目、あまりのうねりの強さに底が取れず、潮の流れもほぼなく、うねりでジグが流される感じでした。
ジグをいろいろ変え、スタートから一時間後…底からロンジャーク  2回ジャカジャカ数回後のワンピッチ数回でガツッ!!というアタリ!!
アワセを入れゴリ巻き中に横に走る走る。
上がってきたのは、35cm サバでした。


ヒットジグはエアロ 95 ピンクグローでした。


続けてキャストしていると、2回アタリますがフックアップせず。
ジグを撃投ジグ85g ピンクグローに変え、底から中層までワンピッチで誘っていると、中層でガツッ!!というアタリ!!
やっとフックアップしゴリ巻きして上げると、33cmのサバでした。



その後はジグを撃投ジグエアロ 80g ネイビーにして、キャストしました。
そして磯際で底までフォールさせて、着底したと思いシャクリ始めますが様子がおかしい…!?
何かが引いており、少し巻き上げると急にグィーっと引きます。
青物と思い巻き上げ海面まで魚を上げますが、思わぬ右側からの横波に魚をさらわれ…手前の磯でPEラインが擦れ…切れてしまいました…。

油断大敵ですね。
魚は45cmくらいのイナダでした。
ラインシステムを組み直しキャストしましたが納竿時間となり修了としました。

帰り支度をしていると、隣でキャストしていた方に「撃投ブログ見ています。 応援しています。」と、声援を頂きました。
ありがとうございます。
こらからも出来る限り、投稿を続けていきたいと思いました。

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